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ぎんいろよぞら

TWをやったり、サイコロ回したり、お絵かきのっけたりする、そんなまったりブログ。 本人に、廃人の自覚無し。というか、違うと思うんだ。

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ふ~ん?


そういえば今日はそんな日だった。

おかしいな。
『チョコ』が欲しいか? 『チョコ』が欲しいならくれてやる!!
って絵を描くはずだったのにどうしてこうなった……(わかる人いるの?)


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とらやの羊羹


今週の弾丸。
弾は6発。その内、1発はラムレーズン。

使い方:たいしょうのくちにつっこむ。あまとう ならこうかはばつぐんだ。
注意事項:お茶を忘れてはいけない。絶対にだ。

最近は、リハビリがてら筋トレをしているせいで極端にお腹が減るときがあるのです。突発性ハングリー病なのです。
そのせいもあって日持ちのする何か良いものがないかなと考えていたところ、三浦雄一郎さんが山登るときには羊羹持っていくという話があったのを思い出し、調べてみたら新作のラムレーズンが出るよということで購入。何度かデパートまで買いに行ったけど結構売れ切れ多い模様。

甘さとほろ苦さ。そして、それらを打ち消す圧倒的オーラ!!!!

 
前々から気になっていたチョコレートの名店、es koyamaさんが来ているよと聞いてしまったからには「行くしかない!」と、急遽サロン・デュ・ショコラへと突貫してきました。
このイベントは買ったチョコレートにショコラティエ自ら目の前でサインしてくれたり、カカオ豆の産地に拘ったチョコレートが多かったりするのでチョコレート好きにはたまりません!(><*)

フランスで行われる元祖サロン・デュ・ショコラの場合、各ショコラティエが作ったその年のチョコレートの評価をするイベントとしても知られています。とりあえず、「5タブレット」が最高評価と覚えておけばチョコレート好きとしては十分!(数字が高いほど良い評価)

そのため、土日はかなり混むだろうなぁ、と平日のお昼にふらりと立ち寄ったのですが、それでも入場までに1時間待ち。


さてさて。前置きはともかく。これが今回の戦利品。

SAVORY HERBAL(Minimal :右の緑色のパック) 
FRUITY BERRY-LIKE (Minimal :同赤)
解説:通常のチョコレートは、カカオバターやら塩やら入れて味を調えて作るのですが、ここのチョコレートは、カカオ豆と砂糖だけで作った、独特の風味がするチョコレートもといカカオ板。甘いチョコレートが苦手な人にオススメとかなりのマニア御用達の店として最近話題。今回は買ってこなかったけど、ビールっぽい味がするのもあるよ(材料はカカオ豆と砂糖だけなのに)。

8個セット(Ma Priēre:一番下、サイン付) 
解説:今回初めて知った店。試食したら、美味しかったのと、新しいことへの挑戦を舌で感じたので購入。

The Best(es koyama :黒い箱、サイン付)
幸せのボタン(es koyama :左中央)
解説:「5タブレット」を何度も受賞した es Koyama さんとこのチョコレート。今回の制圧目標でもある。Bestは2014年、2015年の作品を収めたもの。幸せのボタンは、5種類のお茶(抹茶、京番茶、ほうじ茶、玉露、玄米茶)を使ったボタン型のチョコ。

ここのチョコレートは、味もさておき、パッケージ装丁が特にこだわりを感じた。装丁の重さや厚み、紙質、箱を開けた時のワクワク感など、実物を見ると試作品をいくつも作ったんだろうなぁって感じますね。これらを説明するのは、写真だと良さわかりにくいのがとても残念 ><。
贈答品でこれが送られたならかなりポイント高いと思う。想像力を掻き立てる作りは本当に素晴らしい。


まるでCDのアルバムっぽい(笑)。
幸せのボタンの方も作りが凝ってたよ!

それと、これ( ↓ ) 

TWプレイヤーとしては、こんな名前の食べ物は買わなければならない(マストバイ=義務)。


その後は、


会場に併設されていた Ice Monster でチョコかき氷を食べつつ、ショコラティエの講演会を視聴。通訳さんが訳す手間もあったので、中々話が進まないのは残念。




―――と、ここまでチョコレートを満喫してきたわけなのだが。




帰り道に見かけたもので、すべてが吹っ飛んだ。

サロン・デュ・ショコラの裏側でまさか高島屋がこんなことを企んでいたとは・・・・・・。

・・・(続きを読む)

安心してください。生きてます(冷蔵庫1つ分、チョコレートで埋まってますが)


生存報告がてら、久々に落書きを投下してみたり。(忙しさのあまり、ブログの存在を忘れていたなんて言えない)
描き途中の状態で見ると、まるで絵を描き慣れている人であるかのように見えるからホントに不思議。


それと、本題。

そろそろクライベやります。おそらく2~3月あたり。
概要は決まったけど、現在問題の難易度を微調整中。
クラブ関係者、及び参加希望者各位は、私宛に希望日時をメールなり、ここにメッセージをよろしくです。
m(_ _)m

とりあえずの近況報告。特に問題はない・・・はず。

まともにTWにINできない状況が続いております。
とりあえず言い訳がてら、10月から今にかけて起きたアクシデントを箇条書きにまとめてみる。

・友人の医者から重い風邪をうつされて数週間ノックダウンする。
・急遽、オランダ&ベルギーに招待される。
・通院先にてエラストグラフィによる筋肉の検査。
・ネット回線が完全に使えなくなり色々とモヤモヤする。
・自宅の電気が使えなくなって色々とモニャモニャする。
・青信号だったので横断歩道を渡っていたら、車が突っ込んできてHit(ry
・お世話になったアメリカの某大学教授の顔を立てるため、見合いをすることになる。
・相手は日本人じゃなかったである。なんてこったである。
・胃カメラごっくん。
・キッチンが水漏れを起こし現在修繕手配中である。
・右目が痙攣し、左腕に痺れが(ry ←今ここ(マルデ厨二病ノヨウデスネアハハ
・あ! 普通にピンピンしてます。生きてます。タブン。

結論:時間というリソース問題を除き、特に問題はない模様。人より多くの時間を獲得するためにやるべきことは、「人より速く動くことか」と考察するどこか間違った相対性理論的思考が脳内を支配中。それと、目が闇雲に疲れているのでパソコンだけは注意しよう、そんな感じ。

「限定じゃんけん」 ~ルール編~

(ゲーム準備)
今回のイベントはチーム戦で行う。
チーム分け方法は、エモの4面ダイスで判定。
その数字で軽くチーム分けを行った後、そこから均等になるよう再度人数調整を行う。
その他、メモ用紙、筆記用具があると好ましい。なくてもプレイ可能。

(ルール概要)
各チームは最大8回、指定された順にじゃんけんを行ってもらう。
ただし、このゲーム中に出せる手は、予めチームで決めていた回数までとする。
仮に、「グー」を2回、「チョキ」を2回、「パー」を4回とした場合、8試合中で「グー」を出せる回数は2回までとなる。
「グー」を出し切った後は、残りの「チョキ」、もしくは「パー」を出して行かなければならない。
チームリーダーはチームメンバーと相談した後、GMにそれらの数を正確に伝えること。

(勝利条件)
優勝は、最初に4勝をあげたチームとする。
4勝を満たしたチームがいなかった場合、いち早く3勝を満たしたチームを優勝チームとする。

(じゃんけんの手数)
各チームが設定した「グー」「チョキ」「パー」の数は、ゲーム開始時にGMによってそれぞれの合計数が明示される。
ただし、その中にはGMが予め所持している「1手」が余分に含まれていることに注意(この「1手」に関しては後述)。
つまり、通常の「32手」(4チーム×8試合)に加え、それとは別にGMの「1手」を加えた合計「33手」を用いて、このゲームを行っていくことになる。


(試合の流れ)
ゲームは以下の流れで行われる。

①「チェック」
チーム番号が、1→2→3→4 → 4→3→2→1 → 1→2・・・・・・の順に、「チェック」を行う権利が与えられる。
そのチームは、どのチームと戦うかを宣言すること。
ただし、「チェック」先に指定できるチームは、1つ前の試合で指定されていたチームを除くものとする。
例:先ほどの試合でAチームに「チェック」の権利があり、Cチームを指定して試合を行っていた場合、次に「チェック」の権利を持ったチームが指定先に選べるのはCチームを除く他の2チームとなる。

②「セット」
各チームリーダーは、GMに1:1で、今回使用する手を宣言する。

③「オープン」
GMが「セット」された手をすべて公開し、どちらのチームが勝利したか、もしくはあいこだったかを宣言する。

④「カウントダウン」
GMは残された「グー」「チョキ」「パー」の各合計数を宣言する。

(特殊ルール)
「特殊チェック(GM)」 ゲーム中、最大1回まで発生。
GMは何かしらの手を“1つのみ”所持しているため、他チームではなくGMを「チェック」先に指定することもできる。
一度でもこの「特殊チェック」が発生すると、GMに残された手が無くなることもあり、再びGMを指定した「チェック」を行うことは不可能となる。

GMとの試合に「勝った」場合、そのチームには2勝が加算され、そのままゲームを続行することができる―――が、
「あいこ」、ないし「負けた」場合、そのチームが所有する残りの手はすべて公開され、ゲームそのものに敗北、4位が確定する。

「ルール違反」
“じゃんけん”という性質上、後出し等の問題が発生する場合がある。
そのため、「セット」の宣言時、じゃんけんに使用する手を間違えないよう、深く注意すること。
これらの解決方法として、明らかなミスがその試合で発生した場合、ミスした側を問答無用で敗北したものとみなすことにする。


(選択ルール) *今回は両方選択してプレイする
「三手縛り」
まずはゲーム開始時、すべてのチームが設定した「グー」「チョキ」「パー」の手数をGMが確認する。
その時点で、いずれかの手を4つ以上設定したチームが1チームも無かった場合、再度決めなおしが発生する。

「作戦休憩」
8戦目が終了次第、8分間の休憩タイムを設ける。
その間に今後の戦略を練るべし。



(おまけ:チェックシート)
クリックで拡大。








石川のぶどう

先日、ルビーロマンを見かけたので、原種である藤稔も買って食べ比べをしてみることに。
ルビーロマンの価格は・・・・・・ググると不幸になるので調べない方がいいです、はい。


(↑)藤稔

(↓)ルビーロマン

写真を見てわかる通り、ルビーロマンの粒は大きいですね!(比較対象がアレですが)

藤稔は、いわゆる一般的なぶどう的な味。
大粒のぶどうと言えば巨峰を思い浮かべるが、藤稔は巨峰より糖度が高いとされている。
皮ごと食べると渋みがあるため、皮を剥いてから味わうと果肉のジューシーさがわかる。

対して、
ルビーロマンは、藤稔を原種としたぶどうである。
糖度的には18以上と、大手デパートとかで見かける1房1000円を超すものと大差はない。

―――が。
香りや風味そのものは、原種である藤稔に近いものがあると思っていたが大分違った。
皮を剥いて食べると、他のぶどう種とは明らかに別の味。
一番感覚に近いのはライチかな?
歯ごたえや風味、皮を剥くと果汁がすごい量溢れ出す感じが比較的それに近いと思う。

次に、皮を剥かず、そのまま口に放り込んで食べてみた。
すると、粒の大きさも相まって、一噛みするだけで果肉に含まれる水分が一斉に口の中に溢れ出し、果汁の清涼感をのどまで堪能することができた。
清涼感と書いたのは、いわゆる甘ったるい感じではなかったからだ。
素直に美味しい、と一言。
皮にぶどう特有の渋みが少ない、というかほとんどないことにも驚きである。

皮を剥く、剥かないとで、かなり違った風味を楽しめる一品であった。


  

プロフィール

HN:
調律師
性別:
非公開
自己紹介:
イソレット始めました。




*当ブログはリンクフリーですが、
一言いただけると嬉しいです。

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